手持ちの​ファイルが、
再計算される​表に​変わる

数式入りのExcelのブックでも、CSVファイルでも、Summiaがきれいな表に整えます。
入力し直す必要はありません。

Excelの​ブックを、​数式ごと

Excelファイルをインポートすると、Summiaが表と数式を取り込み、読みやすく整えます。再現できない部分は値に固定し、そのことを表示します。知らないうちに消えるものはありません。

予算_2027.xlsx
D2=B2*C2
ABCD
1項目単価数量金額
2ノートPC180,000122,160,000
3モニター30,00012360,000
4ヘッドセット12,00020240,000
5ライセンス20,00025500,000
6合計3,260,000
7
予算売上
予算
金額 = 単価 × 数量
項目単価数量金額
ノートPC180,000122,160,000
モニター30,00012360,000
ヘッドセット12,00020240,000
ライセンス20,00025500,000
合計3,260,000
単価:Excelから値として取り込み(元の数式:=[価格表.xlsx]一覧!C2 ; =[価格表.xlsx]一覧!C3 ; =[価格表.xlsx]一覧!C4 (+1))

ロゴと​色を、​自社のものに

依頼に画像を添付すると、表に追加されます。ブランドガイドラインのPDFを添付すれば、Summiaがその色とフォントを取り入れます。

logo.pngブランドガイドライン.pdf
5月の申込者数
陶芸18
水彩12
製本9
合計39
インポート:数式を維持:12列 · 値に固定:2列 · 入力データ:3列

予算_2027.xlsx のインポート

  • 値として保持した数式:9 件
    • 予算!B2=[価格表.xlsx]一覧!C2
    • 売上!F3=[価格表.xlsx]割引!B3
    • +7
  • 再作成されなかったグラフ:1 件
    • 売上月別の売上
  • インポートされなかったマクロ

結果が​ひと目でわかる​イン​ポート

インポートのたびに、数式を維持した部分と値に固定した部分をSummiaが示します。どの数字がどこから来たのか、いつでもわかります。

イン​ポート​後も、​そのまま​使い​続けられる

インポートした表は、ほかのSummiaの表と同じように、編集も共有もでき、自動で再計算されます。

予算
項目単価数量金額
ノートPC180,000122,160,000
モニター30,00018540,000
ヘッドセット12,00020240,000
ライセンス20,00025500,000
合計3,440,000

その​ファイル、​メールの​添付のままでは​もったいない

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