プロ​並みの​分析を、
専門知識なしで

テーブルをつなぎ、あらゆる切り口で集計し、独自のKPIを加えられます。
質問すれば、Summiaが分析を組み立てます。

テーブルをつなぐ

答えは、複数のテーブルにまたがっていることがよくあります。売上、顧客、商品。Summiaが共通の列でテーブルをつなぐので、データを1件もコピーせずに、どの列でも組み合わせて集計できます。

売上
注文番号 顧客 金額
No.1042 山田 630,000
No.1043 松本 278,000
顧客
顧客 地域
山田 関東
松本 関西
地域別の売上
1Q 2Q 利益率
関東 7,230,000 7,935,000 31.4%
関西 5,510,000 6,200,000 28.9%

ピボットテーブルも、​一文で

ピボットテーブルを使えば何時間も節約できます。ただし、作り方を知っていればの話です。Summiaに頼めばできあがり、ドラッグ&ドロップで組み替えられ、データが変われば更新されます。

行地域四半期
列フィールドをドロップ四半期
値合計 / 売上
地域四半期合計 / 売上
関東1Q7,230,000
2Q7,935,000
関西1Q5,510,000
2Q6,200,000
総計26,875,000
地域1Q2Q
関東7,230,0007,935,000
関西5,510,0006,200,000
総計12,740,00014,135,000
利益率を追加して
値合計 / 売上合計 / 原価利益率
合計 / 売上合計 / 原価利益率
関東15,165,00010,404,00031.4%
関西11,710,0008,326,00028.9%
中部9,645,0007,065,00026.7%
総計36,520,00025,795,00029.4%

自社の​KPIを​加える

利益率、成約率、予算との差異。大事な計算は、言葉で説明するだけでピボットテーブルに集計フィールドとして加えられます。

明細から​全体まで

合計、平均、中央値、最小、最大、データの個数から計算方法を選び、階層を折りたたんだり展開したりして、明細から総計まで行き来できます。

合計平均中央値最小最大データの個数
合計 / 売上
関東15,165,000
関西11,710,000
大阪5,970,000
神戸3,970,000
京都1,770,000
総計26,875,000
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